ライスフォース 副作用

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ライスフォースに副作用はある?

 

医者

直接お肌に塗るものだからこそ、副作用は気を付けなければなりません。効果が高いものには、それなりに刺激が強い成分が含まれていることも珍しくはありません。

 

特に敏感肌の人は、成分がお肌に合わないと痒みが出たり、プツプツができたり、ひどい時には赤く腫れ上がることがあります。かなり神経を使ってスキンケア用品を選んでいる人も多いようです。

 

 

口コミではとても評価されているライスフォースですが、副作用はあるのでしょうか。美白効果もありますが、美白と言えば近年ニュースでも取り上げられた『白斑』が気になるところです。

 

白斑とは、皮膚の一部の色が、まだらに白く抜けてしまう皮膚病のひとつです。とある化粧品会社から販売された製品に含まれていた、『ロドデノール』という成分が原因ではないかといわれています。

 

販売したその化粧品会社はマスコミに晒され、製品は自主回収に追いやられ、一万人以上の被害者を出し、高額の損害賠償を求めての裁判にまで発展しました。

 

ライスフォースの添加物

添加物

 

結論から言いますと、ご安心ください。ライスフォースにロドデノールは使われていません!白斑による副作用の心配はありません。

 

ただし、防腐剤として『パラベン』が使用されています。

 

パラベンとは化粧品のほか医薬品、食品などの保存料としても使われています。細かく言うとプロピルパラベンやメチルパラベンなど、様々な種類が存在します。

 

防腐剤としては歴史が古く、比較的安全性の高く毒性も低いものとして幅広く使われてきました。

 

ただ、ご存知の方も多いかもしれませんが、皮膚炎やアレルギーを起こす恐れがあるとして近年やり玉に挙げられることが多い成分です。

 

パラベンって全部危険?

 

悩む

 

このパラベンというのは『旧表示指定成分』です。つまり以前は添加されている場合、必ず記載することが義務付けられていた成分です。現在ではすべての成分の表示が義務付けられています。

 

旧表示成分は以前から成分調査と危険性の確認が繰り返し行われており、裏を返せばそれだけ安全な使用量が研究し尽くされているということです。つまり、

 

配合量が規定通りであれば、使用しても何ら問題ないんです。

 

もちろん規定量を超えていれば販売はできません。現在まで販売され続けているのは、安全性の証拠と言えるでしょう。

 

製造工程

 

ライスフォースの原料はお米です。使用されているパラベンは食品にも使用されているものと同等のものを厳選し、必要最低限の量を使用しているとのことです。

 

それでも、やはり無添加にこだわりたい!という方もいらっしゃると思います。その分、防腐剤・保存料無添加になると製品の消費期限がは短くなってしまうので、そこは一長一短どちらを選ぶか?ということになりますね。

 

いきなり現品は買わないで

一部ではありますが、使用後に肌荒れを起こしてしまったという口コミでの書き込みがありました。成分の中に麹菌、酵母、乳酸菌など天然由来の成分が使われているため、人によってはお肌に合わない場合があるようです。

 

どちらにしてもお肌に合うかどうかは実際に使ってみなければ判断できない部分が多いと思います。人のお肌は千差万別、自分では大丈夫と思っていても反応が出たり、その逆もあり得ます。

 

返金

 

トライアルキットには返金保証が付いています。もしお肌に合わなかった場合は使用を中止して、返金申請をすれば損しないでお試しすることができます。もしあなたが購入を検討しているなら、いきなり現品は買わないで、まずはトライアルキットで試してからにして下さい!

 

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